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    『つよきす三学期』対談 佐藤良美編

    • 2018.06.25 Monday
    • 20:04

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    『つよきす 三学期』対談 各キャラ点数表は、こちらをご覧ください

     

    ☆1

     

    fee「ほぉーー、二人とも似たような評価になったのかな?」

     

    残響「そうですねぇ。ただ、評価のニュアンスはなんとなく違うような気はします。方向性は似ていますが、味わい方は違うかも」

     

    fee「よっぴールートは途中に分岐がありますね。よっぴーがおしっこを漏らすルートと、漏らさないルート。あまり内容は変わりませんが」

     

    残響「おしっこを我慢しているよっぴーを庇うか、庇わないかで分かれますね」

     

    fee「僕はどちらも読んではいますが、CGが回収できる以外は、それほど流れも変わらなかった気がします。ちょっと記憶が混乱していて」

     

    残響「話のテーマ的には変わらないですよね」

     

    fee「どちらかと言うと漏らした分岐の方がインパクトは強かった気がします」

     

    残響「同意です。ハサミを振り上げて、自身の女性器にぶっ刺しそうになるやつですね」


     

    ☆2

     

    残響「シナリオについて話しましょう。『1学期』と同じく『汚い』というフレーズに反応したよっぴーの、【病んでいる側面】が出るルートです」

     

    fee「よっぴーが病んでいるのは『1学期』と同じですが、『3学期』は凄く丁寧で、ボリュームもありますよね」

     

    残響「はいはいはいはい」

     

    fee「本題から入っちゃいますが、僕は『3学期』のよっぴーを見て安心したんですよ」

     

    残響「ほう」

     

    fee「エピローグでよっぴーの新婚姿が見られるというのもあるんですけど。もしそれがなかったとしても、『3学期』のよっぴーならきっと病気も治るんじゃないか、レオと幸せになれるんじゃないかという気がしたんですね。『3学期』の高評価は、その安心感によるところが一番大きいです」

     

    残響「やっぱりよっぴーが生徒会長になった、というのは大きかった」

     

    fee「大きいですよね。これは『1学期』でも書いてほしかった」

     

    残響「『1学期』よっぴーラストのように、雨の中で二人で抱き合って終わるよりは、ですね」

     

    fee「『1学期』のエンディングは、確かに病気が好転するキッカケにはなったかもしれません。でも、まだ予断を許さないですよ。物語的には【読者が幸せな結末を予想すればいい】というのはあるかもしれませんが」

     

    残響「絶望の中に希望が見いだされた、くらいでしたからね」

     

    fee「僕は、『1学期』エンドだと【まだ安心できないな】って思っちゃったんですよ。ちょっと知ったかぶりをするんですが、病んでいる人が一番巧くいくのって、人から必要とされて、自分が他人を助けられる人間なんだという事を知る。自分もやればできるんだ、他人に幸せを与えられる人間になれるんだ、という事を自分自身で納得できれば、病気が治るキッカケになるんじゃないかなと思ったんです。よっぴーはエリーと比較されたりするかもしれませんが、エリーの後を継いで後輩にバトンを渡したという自信になるじゃないですか。レオ君1人がよっぴーを認めたんではなくて、全校生徒から認められるわけだから、結構大きいと思うんですよ」

     

    残響「なるほど。閉じた世界じゃなく、より開けた世界の可能性」

     

    fee「あとは、後日談があるのも大きいですね。何か月か後に修学旅行に行って、その時はまだ付き合っていて、一緒にオーロラを見たくらいじゃ安心できないからw」

     

    残響「なるほどねぇw 【こいつらに未来はあるのか?】という懸念」

     

    fee「だから、『3学期』のよっぴールートは良かったと思います」

     

    残響「『3学期』のよっぴールートは本当にハッピーエンドでしたね」

     

    fee「そうそうそうそう。こんな重いテーマを書くなら、これぐらい完全無欠なハッピーエンドをやってほしいですよ」

     

    残響「なるほどね。ぼくもテクニック的なところで話します。終盤で、よっぴーの【いい人】は【演技】なんだと言及されるところがあったじゃないですか。ラストの方でも素奈緒とのやりとりがあって。素奈緒が【あなたは演じているというけれど、演じきれているならばそれは本物だ】っていう。

     


     

    他の誰でもない素奈緒が言う言葉だからこそ、よっぴーは受け止められたと思うんです。たとえば一般の悩みを超越しているようなエリーに言われても、【エリーにはわからない】とよっぴーは思っちゃうでしょう」

     

    fee「はい」

     

    残響「乙女さんでもそうだと思うんです。ぼくの想像ですけど。素奈緒のあのセリフは、素奈緒以外には言えなかったと思います。素奈緒自身が迷いながらも、自分の信念を持って突っ張るようなキャラだからこそ、よっぴーに伝えられるものがある。等身大の、迷っている女の子同士、伝え合うものがある。そういうところが巧いなぁと思いました。素奈緒は実際に【役者】でもあるので、舞台の上だけではない、様々な局面での演技にもテーマ的につなげられたというか」

     

    fee「高校生くらいの頃は僕もこんな事悩んでいたなぁと思いましたよ。本当の自分を誰もわかっていない、みたいな。今はあまり考えないですけど、昔は結構真剣に悩んでいました。だからよっぴーの悩みは【あー、あったあった】というか。若いっていいなぁと思いましたけどw ただ、【いい人】の連呼はちょっとわざとらしすぎません?」

     

    残響「前も言っていましたね。【鈍い読者にも解らせる、さかき傘のテーマごり押し連呼!】ってw」

     

    fee「そう、乙女さんルートでも【言われるなら、やるよ】という台詞を連呼し続けるんですが。僕としては、【わかった、わかったよw さかきさんの伝えたい事はわかったよ!】という感じで、苦笑混じりで読んでしまいます。僕は結構テーマをクドく書いてもいいと思う人なんですが……」

     

    残響「そのfeeさんが【しつこい】と思うくらいですので……」

     

    fee「そうなんです。小説好きの人には【テーマをしつこく、押し付けるように言うのは下品だ】と言う人もいます。僕は、テーマは解りやすくしてくれた方がええやん、って思う人なんですけど、その僕から見てもよっぴールートと乙女さんルートはやりすぎです。
    にも関わらずエリーの誘拐の理由とか瀬麗武の30分ルールとか、物語の論理上必要な説明は、適当に書いて逃げちゃうのも印象が良くない。書かなきゃいけないところは華麗にスルーするのに、自分が書きたいシーンは、本筋と何の関わりもないエリールートの『桃鉄』やカニルートの【バスケ】もガッツリ書いちゃうでしょ? ちょっと力を入れるところが違うんじゃないか?と思ってしまいます。全部が全部しつこくクドいならまだしもなんですけど、文章の配分が大幅にズレている気がするんですよね」

     

    残響「はい」

     

    fee「【いい人】に関しては、全然伏線を貼っていないんですよ。問題になる直前のシーンから、突然みんなから【いい人】と連呼されるんです。わざとらしさが半端ないです……」

     

    残響「ははははww」

     

    fee「この人いいひとだな、と心の中で思っても、面と向かって『あなた良い人ね!』とはあまり言わないでしょ。まぁ言う人はいるかもしれないし、言っても良いけど」

     

    残響「ここまで偶然が重なりまくることはないだろ、みたいな」

     

    fee「そうそう」

     

     

    ☆3

    残響「ぼくの言いたい事は2つありまして。1つ目【汚い】を巡る病んでいる描写と、2つ目は【エロ】についてです」

     

    fee「シナリオの一番最初に、小道具で【キャラクターの人格が入れ替わる】というイベントが……」

     

    残響「ありましたねぇ。すっかり忘れてたw」

     

    fee「何のために入っているのかさっぱりわからないイベントでしたが、読んでいて結構面白かったですw」

     

    残響「よっぴーの病的なレオ君観察を印象づけるエピソードではあったんですけど」

     

    fee「レオ君が好きだからよく見てました!ってだけでしょww」

     

    残響「でも人間の癖に関するところまでは……」

     

    fee「いや、よっぴーは鋭いかもしれませんが、好きな相手は結構観察しません?」

     

    残響「癖を覚えるまで見ますか?」

     

    fee「うーん、見るかもよ? 恥ずかしくて観察できない可能性はありますけど、そこを乗り越えられるなら」

     

    残響「たぶんぼくは見ていないんでしょうね(苦笑)」


    ☆4
     

    fee「エロの評価点があまり高くない理由なんですが、僕も残響さんとちょっと違う潔癖症でして。好きな子のおま〇こだったとしても、おもらしした直後のおま〇こを舐めるのは嫌なんで……」

     

    残響「はいw」

     

    fee「それで点数が低いんですが、よっぴールートのテーマには合っているよね、と思いました。シナリオの機能としてのエロシーンとしてはアリというか、良いんじゃないかと。抜けるかどうかで言われると、ちょっと苦手なのでエロの点数は低くしましたが……」

     

    残響「feeさんは、Hシーンをシナリオ機能として高評価なさったじゃないですか。ぼくはここで割と憮然としちゃったんですけど」

     

    fee「そうですか!」

     

    残響「あぁ、こういう解決法をとっちゃって、それを良しとするのかぁというガッカリ感です。わかりやすくて、整合性も高くて、説得力もあるように見えますが……ぼくも潔癖症(強迫神経症)を長く患っていたので、実体験者から言いますと、これは逆効果も逆効果というか、むちゃくちゃな荒療治なんですよ。潔癖症の人がもし側にいるなら、絶対に真似しちゃダメです」

     

    fee「そうなんですかw その辺はやっぱり、【知らないから】。そう言われちゃうと、僕もこのエロシーンを高評価していいのかわからなくなりますねw 点数変えようかなw」

     

    残響「申し訳ない」

     

    fee「いやいや、むしろ興味深いですw」

     

    残響「現実では、レオ君がおしっこのついたおま〇こをクンニしてくれて、それで救われるような話には、ならない確率が高い。よっぴーの潔癖症とぼくの潔癖症が同じかどうかはわからないけど……」

     

    fee「仮に残響さんが同じことをやられたら、『治らねーよ!このやろう!』ってところですね」

     

    残響「愛してる人相手だからこそされたくないし、されても変化はないでしょうね」

     

    fee「それは、さかき傘さんが【病気】を知らないから。【病気じゃない、普通のコンプレックス】に対する解決策をやっちゃってるという事ですよね?」

     

    残響「そうですね」

     

    fee「コンプレックスなら、レオのやり方で解決すると思うんですよ。
    たとえばですが……ある男の子が初恋の女の子に『あなたのおち〇ぽ臭すぎて、触りたくもないわ!』と言われて、その場で吐かれたとします。それ以来『僕のあそこは臭いんだ』と悩んでしまい、女の子の前で裸になれなくなったかわいそうな男の子がいる。その男の子が第二の恋だか第三の恋で、勇気をもってフルチンになってみたところ、『全然臭くないよ! これくらい普通よ!』と言われて、フェラされたら安心すると思うんです。『臭いけどそれがいい!』みたいな変なフォローのされ方じゃなくて、普通に『全然臭くないよ!』と言われれば、これからは自信を持てるかなと。
    そういう解決の仕方ですよね。でもこれは普通のコンプレックスの話なので、病気になった事のない人にはわからないかもしれません。そこはさかき傘の調査不足かもしれませんし、もちろんさかき傘だけじゃなくて、このシーンを『良い』と思った僕にも言えることですね」

     

    残響「病気レベルの潔癖症を治すのには時間がかかるんですよ。以前ビートルズのジョン・レノンが心を病んでいた時に行なった、プライマルスクリーム療法というのが、先ほどfeeさんが仰っていたやり方と、コンセプトは同じで。自分自身のトラウマをもう一回追体験して、突破口を見出す……というやり方も、あるにはあるんです。だからここで書かれていることが、状況打開の可能性ゼロというわけではないんですが……」

     

    fee「まぁ、【汚い】という単語から、【おもらしおま〇こに、クンニ】というふうに、安直に繋げちゃったんでしょう。病気じゃない僕から見ると、『あーなるほどね』と騙されて高評価しちゃいましたw」

     


    ☆CGコーナー

    feeセレクション:1位

     

     

     

    feeセレクション2位

    残響セレクション1位

     

     

     

    残響「あれ、feeさんが選んだのってfull editionで追加されたCGでは? 『無印』では見た覚えがないですよ」

     

    fee「屋上の告白シーンなんですけど、なかったですか?」

     

    残響「テキストではありましたけど、CGはなかった」

     

    fee「マジですかw」

     

    残響「でもこれはいいCGですね。ぼくの2位は新妻というか若奥さんの色気というか」

     

    fee「アナルHですか?」

     

    残響「え?」

     

    fee「アナルHのCGがあったじゃないですか。それを選ぶのかなって」

     

    残響「いえいえ、これですw ピロートーク的な要素も大事なんですけど」

     

    残響セレクション2位

     

     

     

    fee「そういえば、よく添い寝CGとか事後CGを選びますよね」

     

    残響「好きなんでしょうね」

     

    fee「僕がさっき言ったのはこれかなと思ったんですよ。

     

     

    一番若奥さんっぽいCGで。髪を下したよっぴーはちょっと別人っぽいというか、女神様みたいになっていますが」

     

    残響「CGじゃないんですが、立ち絵についても少し語りたいです。このキャプチャを取るのは結構大変でした。

     

     

    なぜ大変かというと、この背景で、夜で、よっぴーの下着立ち絵というのはこの一瞬しかなくて*1。で、このキャプチャを撮った理由は、【四畳半セックス】について語りたいからです」

     

    fee「はぁ。そんなに希少価値のある立ち絵なんですか? よっぴーってしょっちゅう下着になっていません?」

     

    残響「いや、それは『1学期』です。『3学期』ではここだけなんです」

     

    fee「あぁ『1学期』だけかぁ……そんなに希少価値が高い背景なの? 残響さんが嘘をついているとは思わないけど、*2すごく気になってきた……」

     

     

    *1……演出で、下着姿のよっぴーがシュッとすごい速さで移動するシーンなのです。だから、その一瞬を狙ってキャプを狙って撮らなければならなかった。まじこいのヨンパチみたいに……。(対談ネタ、先走りすぎ!)
     

    *2……1/29のセーブデータからスキップしましたが、確かに残響さんの仰るとおり、2/14の一度しか下着立ち絵になってくれませんでした

     


    残響「カーテンが閉まっているというのがいいんですね。この2人が外界から遮断されて、しっぽりとしけこんでいるという。もう1つ言えば、『3学期』ではないんですが、『1学期』で雨が降っているシーンの部屋CGも味わいがあるなぁと。
    さて、このCGの、まず左側を見てほしいんですが、よっぴーの寝具が床に敷かれていますよね。柔らかそうなクッションとか」

     

    fee「うん」

     

    残響「ちょっとすえたようなにおいがしてきそうな、しみったれ感というか」

     

    fee「なんでだよww」

     

    残響「ベッドでギシギシアンアンというのも普通かなと思うんですけど。床に敷いてあるというのは、洗濯とかはしていると思うんですが、それでは拭いきれない匂いとか」

     

    fee「もう一度言うけど、なんでだよwww 床に敷いてあったら、お日様の香りがしてこのまま寝転がって気持ちよく眠れそうでいいなぁ、じゃないんかい! 僕はそう思ったんですけどw」

     

    残響「まぁ、そこはぼくの妄想ってことでw よっぴーのエロは、『1学期』から通じて基本【蒲団】なんですよね。それから部屋のこだわりポイントなんですけど、エアコンの近くに白い花や赤い花がありますよね。これは、生の花じゃなくて造花なんです。この部屋には生のものがないんですよ。これは潔癖症(強迫神経症)には非常に納得できるところで、生のものが汚いから怖いという感覚があるんです」

     

    fee「ほぉ。え、じゃあ残響さんは刺身とか食べられないんですか?」

     

    残響「全く無理ですね。100%無理です」

     

    fee「へぇぇ」

     

    残響「ぼくも昔、生の花はいまいちダメで、造花ばかり買って飾っていました。最近は庭で花を育てるなどの園芸や、その花の写真とかを撮っていますけど、それは病気が治ってからの趣味なんです。だからよっぴーが自分の部屋に造花を飾っているというのは非常に解ります。また、造花というのは、要は偽物(イミテーション)なんですね。それが【いい人像=偽物】というふうに、テーマ的にもつながっていく。まぁこれはちょっと深読みなんですけど、この部屋は、清潔で明るそうだけど、どっかヒヤリとしている感じがあるんです。……そんな部屋でしけこんで、セックスセックスセックスですよ!!!」

     

    fee「これは『1学期』から同じ背景なの? それとも『3学期』独自なの?」

     

    残響「確か『1学期』から同じだったと思います。一応【生】のものとしてサボテンはあるんですけど、サボテンは限りなく【造花】に近い。そんなよっぴーが、エンディングでは普通の花を生けた部屋で子供を抱いているという、その対比がまた良いですね」

     

    fee「これは造花ではないんですね」

     

     

    残響「造花ではないです」

     

    fee「色々あるんですねぇ。僕なんて、『よっぴーの部屋ってこんななんだ:完』で終わりでしたw」

     

    残響「なんかぼくの独演会になってしまいましたね」

     

    fee「いやいや、面白い話が聞けたと思いますよ。僕にはよくわからない世界の話をたくさん聞かせていただきました。新しい見方を知るというのは大変面白い事だと思います。なるほどと思いました」

     

    残響「よっぴーはこれぐらいですかね」

     

    fee「エリーとの3Pシーンはあるんですけど、今回はエリーとのエロエロな絡みが少なくありませんでした?」

     

    残響「ノーマルな意味での絡みも少なかったですね。『3学期』のエリーは、よっぴーがダークよっぴーになると、戸惑っちゃう感じがあります。レオに投げっぱなしみたいな。困ってばかりというか」

     

    fee「『3学期』のエリーは普通の女の子ですからね。『1学期』のエリーとは違って、『3学期』のエリーにはダークよっぴーの介護は荷が重いかもしれませんね」

     


    『つよきす三学期』対談 第5回 椰子なごみ編に続く……

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